助ける・助かる

夏の義母の長い危篤からの蘇りや私の母の2度目の手術などで、こまごまとしたことが
まだまだ続いています。
通うところも欠席が多くて先生に自分で見つけてレポートを出していいでしょうか、と昨日メールで。
先生ご自身も大学の仕事が今年の春から山と増えてて、私もお尋ねするのが正直申し訳ない、でした。
でも、「是非そうして下さい。こちらからお伝えできずにすみません」との事でした。
それプラス、こういうのはどうでしょう、と別の提案も。
助けてもらいました。

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意外とシニアで科目履修をしてる方を目にします。
励みにもなります。

私は分類をあまりせずに色々を全てノートに書き出しています。
その一部。
同じノートにしてるので、パラパラ捲れば、すぐに分かります。

作家さんもご存知なこのノート。
落としてもたいしたこと書いてないので、書きなぐりも平気。

大魔王曰く
「ここまで書き出してアウトプットしてるから君は楽なんだね」

と私が忘れ事もよくするのを実感の世帯主さん。

日記では無いけどほとんど全てを書き連ねてるので、自分自身の空っぽさはすこぶる気持ちいい。
後からみると、こんなに深刻に考えてたんだ、というのも別に今となってはたいしたことなかったり。


学び関係は一切書かず日々のメモのみ。
紙に書くというのは案外気持ちもいいものです。
by hi-vison_1103 | 2014-12-17 17:19 | オバ学生


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