やめられない、とまらない。

4月半ばの昇段試験用。創作、臨書1、臨書2の3部。
臨書は原書をじっと見てそのまんまを手コピー。
これは臨書2。拡大臨書した和歌を体裁良く、料紙に散らす。
久々に気合いを入れて書き始めたら、4、5時間書き続けてしまいました。
立ち上がったら、カラダが「くの字」。いたたた
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書道も先生が色々気をつかって下さって、郵送も使いながら。
これを明日送って1回目の添削をして頂く予定。

火にかけておくだけで昼の一皿。
↓の豆の方。

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薪と炎と。やっぱり窯変ってすごいです。
志野中鉢。

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by hi-vison_1103 | 2010-03-10 17:02 | 自作の器で


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